決定事項・要点
決定事項
- 沿革は年表形式、座談会は巻頭に配置する
- 写真ページは全体の約3割とする
次のアクション
- 高橋:修正した構成案を9/17までに再提出
- クライアントD:掲載希望の写真候補を共有

要点はまだまとめられていません。
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懸念点・保留事項
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決定事項
次のアクション
日時:2026年9月10日 15:00〜16:30 / 場所:オンライン 出席者:高橋 健太、クライアントD 広報部 【1. 構成案の全体確認】 GBから提示した構成案(全96ページ想定)について、章立てごとにレビューした。大きな方向性は問題ないとの評価で、以下の点の調整を依頼された。 【2. 各章へのコメント】 ・沿革:文章中心だと読み通しにくいので、年表形式にして、節目ごとに写真を添える。 ・座談会:創業世代と若手の対話にしたい。巻頭に配置し、記念誌全体のトーンを決める役割を持たせる。 ・事業紹介:部門ごとに見開き1ページで統一する。現在は文量にばらつきがあるため、広報部で揃えてもらう。 ・写真ページ:全体の約3割を目安にする。旧資料の写真は解像度が足りない恐れがあり、スキャンし直す必要がある。 【3. デザインについて】 表紙は創立年の「50」を大きく使う案が好評だった。本文の書体は、読みやすさを優先して明朝系とする。 【4. 懸念点】 旧資料の写真の状態が悪く、使えない場合の代替案(イラスト化・図版化)も検討しておきたい。 【5. 今後】 高橋が修正した構成案を9/17までに再提出する。クライアントDは、掲載希望の写真候補を共有する。